沖縄県立高校入試模擬テストは信頼できる県模試を実施

沖縄県立高校入試模擬テストは信頼できる県模試を実施

「県模試」沖縄県高校入試模擬試験について

沖縄県立高校入試模擬テストは信頼できる県模試を実施

県模試は《合格への道しるべ》

ー志望校へ向けて受験勉強を頑張る中学3年生へー

志望校へ合格できるか悩んでいるなら是非受けてみよう!

県模試を受けて、明確な資料を基に志望校へ進む準備ができる

「県模試1月号」は学校の「進路決定」前の1月初週に行われ、翌週にオンラインデータが塾へ届き、3者面談を実施することが恒例となっています。

そして、この1月号のデータと過去の県模試データ別冊を参考にして、受験生と保護者に明確な進路を選択できるアドバイスと資料を提供しています。

受験者数最大規模になる「1月号」は進路決定の有力な判断材料になる!

高校入試受験者が最大規模になるので、データがより明確に学力判断ができる。

だから県模試1月号は絶対受けるべき!

ー 県模試データを見て希望高校を決める ー

沖縄県立高校入試模擬テストは信頼できる県模試を実施

データ結果は上記のように誰でも直観的にも見やすいカラー印刷です。もちろんのことですが、全体的な見方から詳細な部分については塾の先生と一緒になって、わかりやすく丁寧に説明させていただきます。

 

《県模試データの内容》

得点データ

●個人のテスト得点=5教科の得点。

●偏差値=自分の得点が全体と比べどの位置なのかが分かる。

●平均点=受験者全体と塾内平均点が分かる。

●順位=全体順位、塾内順位、各教科順位が分かる。

 

県模試データの見どころはここ!

●志望校内順位=第1志望、第2志望、第3志望の各志望校内順位が分かる

●判定=A~Eまでの合格判定。Aが最安全圏(合格安全圏内)でEが志望校変更が求められる。

●基準値との差=志望校の合格へ向け偏差値、内申点、今回の得点の差が分かる。

 

その他の特典

「第3希望までの結果反映」

希望校が1つではなく、3つまで選べ判定をデータ化してくれます。志望校が迷う受験生は多いです。

「合格できる志望校を選べる」

志望校はいくつかある場合、1回の模試で3つの志望校の判定が見れる。

「三者面談と県模試データ」

塾では、三者面談を行っています。

その際県模試のデータは面談では必須データとなっています。

 

学校と塾の三者面談の違い

学校のデータはその学校内のデータ提供がほとんど。

担任にも違いがあり、高校入試の合否データがない、担任の経験で話しをすることもある。

進路に豊富な知識とデータを有する先生と相談するほうが一番良い!

ここが違う!

県模試のデータは過去何年分のデータに基づいて、県内受験生の「内申点」「実際の得点」データで見ることができるので幅広く、深みのある内容。

 

県模試データのまとめ

●希望高校の判定が分かりやすいA~Eの判定です。

●Aは合格安全圏、BからCは安全圏としては努力が必要。

●C以下は希望高校を変更する必要があるとした判断ができます。

 

ここまで県模試についてのご質問などありますか?ご質問があれば塾へお気軽にお聞きください。お問合せフォームからどうぞ。

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