沖縄県高校入試で英語が満点をとった英検受講生

沖縄県高校入試で英語が満点をとった英検受講生

沖縄県高校入試で英語が満点をとった英検受講生

2020年令和2年の沖縄県立高校入試の英語満点をとった受講生

土曜英検講座を受講している中学3年生。

今日は久しぶりにの英検学習をしました。

 

英検講座を受講して1年以上になります。

中学2年のときから英検講座を受講し始め、中学3年で準2級を合格。

そして、2級を合格して「高校受験勉強に集中する」ということで、英検講座を休講しました。

 

その受講生から、「沖縄県高校入試の英語を自己採点」をした結果、

満点だった

と嬉しそうに伝えてくれました。

 

驚きでした。

高校入試の英語で満点を取るとは。。。

 

高校入試で満点をとった受講生は何をやったのか

受講生が英検を受講したのは1年前。

英語の読み、単語力は正直普通並みでした。

 

しかし、ここがちょっと凄いところでした。

講師の言うこと、書いたことをそのままメモをとるのです。

 

好きな英語を「もっと吸収したい」という「姿勢」がそこには見えたのです。

他の受講と比べるのですが、講師が言うこと、書いたことを「メモする」人は、

 

その学んでいることが

必ず伸びます。

 

伸びるから得意になるのです。

 

努力のイメージが違う

努力と言う言葉は、「つらい」「大変」というイメージを持っていますよね?

その受講生がやったことは、メモをとることだけでした。

そうすることで、いっきに長期記憶へと伝達されるのでしょうか。

メモするだけで、その学んでいることが「伸びた」のです。

 

「好き」から「得意」になるには

好きなことは、誰でもあります。

「好き」と、「得意」とは何が違うのでしょうか?

 

誰でも好きなことはあり、何時間でも好きなことをやっていられます。

しかし、好きだからといってもそのやっていることが得意とは限りません。

 

ただ単に好きなだけで、いつでも何時間でもやっても飽きないのです。

実は、好きなことは、それだけでは止まらないのが凄いことなのです。

 

何時間でもやっていられるからいつも間にか「得意」になっている。

初級レベルから中級レベル、そして、上級レベルへと。

 

好きだから、

苦痛を感じることなく、

失敗をしても諦めることなく何度でもやる。

 

凄いですね、「好き」パワー。

 

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